「あゆみEX」はチューブ100g入りも便利です!

チューブタイプあゆみEX

関節の痛みを緩和するとして好評の「あゆみEX」です。

膝などの関節の痛みを緩和するものは種類も豊富で、グルコサミン・コドロイチン・ヒアルロン酸などと色々とあり、どれもカプセルや錠剤を呑むタイプのものです。

「あゆみEX」は塗るタイプのものですが、呑むために水などは必要なく痛む時にサッと塗れるので、とても簡単ですよね。

また、チューブタイプも発売されていて、出掛ける時にも携帯できるので安心です。

改めて、関節痛とは何故起きるか?

そもそも関節痛とは何故起こるのでしょう。膝関節痛い

関節の痛みは一度発生してしまうとなかなか取れず、その痛みは殆どが慢性化してしまいます。

これは、関節の変形と関節への負担が痛みになってくるからですが、この痛みに深く関わりがあるのが、関節部分の骨と骨の間にある軟骨です。

この軟骨がスリ減ったり薄くなったりすると、骨と骨の衝突や衝撃を吸収できずに痛みを感じるようになり、治療が長引くことになってしまいます。

そしてこの症状は加齢により、体内で軟骨成分が不足することで起きる症状とされています。

ですから、このような時に軟骨成分であるグルコサミン・コンドロイチン・ヒアルロン酸などを補給することで、軟骨を保護したり痛みの緩和が出来るようになります。
また、関節細胞の新陳代謝にも効果を発揮して、関節の動きがスムーズになるようになります。

 

塗るタイプだけど効果はどうなのか?

膝に塗る実は口径摂取した場合は、胃で消化されて腸で吸収された成分(栄養成分)は、血管を通り身体全体に運ばれます。(飲み薬などはこれにあたります)

従って、口径摂取した軟骨に必要な成分も体全体に廻り、関節以外の軟骨にも配分されます。

そもそも加齢などにより、体内でこれらの成分の生産が出来なくて不足している訳ですから、関節以外でも耳や鼻や喉などの身体全体の軟骨部分でも同様に不足していると考えられます。

しかし、関節の痛みは今すぐにでも治したいですよね。

例えば化粧品などは肌に塗って、その効果を発揮しています。

それは、浸透作用にによるものですが、この塗る「あゆみEX」も浸透作用により効果を発揮します。

更に、ショウガエキス・ヒハツエキス・バニリルブチル・レパゲルマニウムなどの浸透性の良い温感成分も配合されているので、直接痛む関節へ作用してじわーっと温かくなって、痛みを緩和してくれます。
つまり直接、有効成分が関節に届く訳です。

口径摂取->消化吸収->巡り->軟骨へ届くではなく、そのまま浸透により痛みのある軟骨へ有効成分を届けるものです。

痛みがなくても塗っておいた方が良い

軟骨細胞も含めて、細胞の修復や成長は夜の眠っている間に行われます。

ですから、夜眠る前に塗っておくと効果的ですね。

「あゆみEX」は、痛みを抑える鎮痛剤ではありません。あくまでも軟骨成分の補給による治療的なものです。

痛みがなくても日中も1回くらいは関節部分に塗っておくようおすすめします。

100gのチューブタイプは携帯できるので、外出時には便利で簡単に塗ることできます。

 

 チューブタイプが登場!塗るグルコサミン あゆみEX チューブタイプ

 

 

 

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