性病HIV検査キットの正確性はどうなの!?

 

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さまざまな事情ににより、性病の心配をする方もいることでしょう。

性病をうつされたかも..?

でも、病院には行きたくない!

こんな心理が働くのは、当然のこと。

そこで、最近ではこんな人の為に匿名で検査できる、高精度の「検査キット」があるのをご存知だろうか。

自宅で検査出来るものですが、以前のものは検査精度に不安があり、完全に信用することができないものが多かった。

しかし、ここで紹介するものは、精度向上の為に少々仕組みが異なります。

検査の仕組み

一口に性病と言っても色々と病気の種類があり、症状も異なる。

HIV、梅毒、マイコプラズマ、ウレアプラズマ、B型及びC型肝炎、トリコモナス、カンジタ、等々さまざまな病気があります。

この、検査キットはこれらを含む17種類の病気に対応しているものです。

では、その検査の仕組みについて説明します。

まず、おおまかにには、下図の流れになります。

検査の流れ

▼ 検査キット使用手順の流れ-1
(症状が明らか場合や特定の病気を検査したい場合)
手順1 症状から病気の種類を選択して、検査キットを選ぶ
手順2 検査キットを購入
(購入時のIDとパスワードは必ず控えること)
手順3 中身がなんだか解らないように現品が送付される
*他人や家族に知られない
手順4 説明書を良く読み、自分で検査キットを使用する
(病気別に検査方法が異なる)
手順5 返信レターパックに検査した「検体」を入れて送る
(宛先は貼り付け済みになっている)
手順6 検査状況や検査結果が、申し込み時のIDとパスワードで随時確認できる。(印刷可能)

 

 ▼ 検査キット使用手順の流れ-2
(症状がないが、検査をしたい場合)
全ての(17種類)の検査をしたい場合 フルセットを選ぶ
特定の検査だけをしたい場合 該当するものを選ぶ
検査キットの購入受取から検査結果の流れは、
上記(検査キット使用手順の流れ-1)と同様で、
他人や家族に知られる心配がありません

検査キットの正確性

もうお分かりと思いますが、検体の採取は自分で行い、検体そのもの検査は検査キットを提供(購入)した医療機関で行うので、正確性については確実なもので、信頼できます。

特にHIV検査については、覚えのある時からある程度(およそ1ヶ月)の潜伏期間があります。

なので、早めに対処が必要ですが、先にHIV対応の検査キットで検査しておけば、その後の流れや、仮に検査結果が陽性であった場合でも、匿名状態のままで適切なアドバイスを受けられます。

不安な日々を過ごすより、ネット経由の匿名で出来る、正確な検査が可能となっています。

症状の確認・検査キットを選ぶ(提供元:あおぞら研究所)
↓ ↓
自宅で簡単性病検査/あおぞら研究所


口コミ情報掲載

匿名Aさん
今回結果を見てホッとしました。ネットなら対面しなくて検査が受けられるのでとても良いです。
匿名Bさん
どうもありがとうございました。検査結果を見る時はドキドキでした。将来を一緒に過ごして行きたい彼女ができて、検査しましまたが、結果は見せようと思います。生活の意識や人の将来もいい方向に変わって来る検査だとかんじました。簡単で仕事にも影響なく助かりました。
匿名Cさん
念のための検査でしたが、結果が分かり安心しました。問合せにも丁寧に答えてくださり、郵送検診でも安心できました。今後も不安に直面したとき利用させて頂きますので、よろしくお願いします。
匿名Dさん
内緒にしたかったので、大変助かりました。検査結果も陰性で心よりホッとしています。ありがとうございました。

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