リフレ「ぐっすりずむ」副作用安全性について

リフレぐっすりずむ

機能性表示食品(届出番号:A227)リフレ「ぐっすりずむ」は、睡眠の質を高めるとして、以下の内容で悩みの方に利用されています。

  •  寝付きが悪い
  •  夜中に目が覚める
  •  ストレスを感じやすい
  •  朝の目覚めがスッキリせず、疲労感を感じる

こんな症状を改善する目的で、L-テアニンを1カプセルに200mgを配合し、機能性表示食品として認定された安全なものです。(安全性確認の内容は下記による)

使用方法を良く読み、正しく利用しましょう。

■ L-テアニンについて

臨床試験において、様々な効果が確認されている成分です。

  •  摂取後リラックスの指標であるα波の発生が30-40分後に確認されている。
  •  50mgの摂取で、不安傾向の低い人にリラックス効果が確認され、 200mg摂取では不安傾向の強い人においても同様な効果認められている
  •  抗ストレスについても心拍数、唾液中の免疫グロブリンAの値などから同様に効果が確認されている。
  •  睡眠に関しては、テアニン摂取により睡眠の質の改善が報告されている。その内容は、中途覚醒の減少と被験者へのアンケートにより起床時の爽快感、熟眠感、疲労回復感の改善が認められている。
  •  月経前症候群(PMS)に関しては、PMS時のイライラ、憂鬱、集中力の低下等の精神的症状を改善することが報告されている。
  •  カフェイン拮抗作用、血圧降下作用、記憶学習能力の向上、制癌剤の増強効果、脳血管障害に対する効果などが報告されている。

■ 服作用などの安全性について

機能性関与成分としてL-テアニンを含み、L-テアニンは睡眠の質をすこやかに改善(睡眠時間延長感を高め、すっきりとした目覚めと起床時の眠気の軽減・疲労感の回復に役立つ)する。
また、一過性の作業などによるストレス(精神的負担)を和らげる機能が報告されていますが、これらの目的で摂取した場合の副作用やその他の安全性についての根拠は、以下の内容が評価されています。


<消費者庁へ届出内容としてA226として許可された安全性確認の根拠>

  •  日常的に飲用しているお茶から抽出される成分である。
  •  日本で食品添加物として一般食品やサプリメントに使用されている。
  •  FDA(米国食品医薬品局)にてGRAS(一般に安全と認識される食品)に認定されている。
  •  類似品を含め14,500 個の販売実績がありますが、これまでに有害となる事象は報告されていない。
  •  39名(男性 11 名、女性 28 名)に 1 日当たり 1,000 mgの過剰摂取を4週間の連続摂取した試験において、副作用は確認されなかった。

<結論> 「リフレのぐっすりずむ」は十分な安全性が確認できている。

引用 : 消費者庁公開資料


<医薬品との相互作用に関して>

  • 降圧剤(血圧を下げる薬剤)の作用を強めることが知られている

カプトプリル,エナラプリル,ロサルタン,バルサルタン,ジルチアゼム,アムロジピン,ヒドロクロロチアジド,フロセミドなど

  • 興奮剤(精神が高揚する薬剤)の作用を弱めることが知られている

ジエチルプロピオン,エピネフリン,フェンテルミン,プソイドエフェドリンなど

 <結論> 上記の薬剤との併用については、医師とご相談の上、十分注意が必要です。

引用 : 消費者庁公開資料


▼ 個別の問い合わせ先(株式会社リフレ)

部署名 :「リフレ オーダーレセプション」
電 話 :0120-22-9299
FAX :0120-37-9299


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