「ベジサ スパークリング」いろいろな効果が簡単に摂れる!

ベジサ スパークリング

「ベジサ スパークリング」は、株式会社ビー・エッチの栄養補助食品です。

特徴は、普段の食事に不足しがちな「水溶性食物繊維」と、腸内環境を整える「乳酸菌」や108種類の植物酵素エキスとして、β-カロテン・アサイー・明日葉エキスなど、美容や健康に必要な成分を1回分に驚く程の量を配合している。

更に、顆粒が口の中でシュワーと溶けて清涼感がり、水なしで簡単に栄養価をとりこむことができるスティックタイプとなっている。
青汁やスムージーは、水分が多くて飲みきれないこともあるが、食器を使わずにひとくちで、豊富な栄養素を補給することができます。

水なしでひとくちで食べられる 水溶性食物繊維に注目した顆粒タイプの栄養補助食品でスムージー・青汁・サプリメントなどに代わる、次世代ベジフードとして販売開始されています。

「ベジサ スパークリング」の効果

水溶性食物繊維の効果

「ベジサ スパークリング」は、を1000mg/1包を含んでいます。
水溶性食物繊維は体の中で、人体に有害な物質の吸収を妨げ便として排出させるなど、さまざまな働きをしてくれています。

[ 糖尿病を予防 ]     : ブドウ糖の吸収速度を遅くし、食後の急激な血糖の上昇を防ぐ。

[ 動脈硬化を予防 ]    : 水溶性食物繊維はコレステロールの吸収を抑制する

[ 高血圧を予防 ]     :水溶性の中でもアルギン酸に顕著。ナトリウムを排除して血圧を下げる。

乳酸菌効果

「ベジサ スパークリング」には、腸に効く多くの種類の植物性乳酸菌も含まれ、腸内で有害物質に結びついて増殖を抑え、腸内の環境を一定に保ってくれます。
乳酸菌などの善玉菌が不足すると、代謝の低下から便秘・ホルオンバランスの乱れ・糖尿病や高血圧など、さまざまな病気へと繋がってしまいます。
ですから、良質な乳酸菌を毎日補充することは、とても必要なことです。

酵素の効果

108種類の植物酵素が体内酵素の不足を助けます。
加齢と合わせて体内酵素は減少します。

体内酵素の働きは大きく分けて「消化酵素」と「代謝酵素」2つの作用に分けられます。
代謝酵素は、体の成長や修復に必要な酵素ですが、不足すると代謝が低下して老化が進み、免疫力も低下してきます。

体内酵素は、消化酵素から優先的に振り分けられますので、毎日の食事をすることで、代謝酵素の量は減ってしまいます。

外からさまざまな酵素を摂取することで、体内酵素(消化酵素への使用量)を節約できます。
この結果、代謝酵素への使用量が増えることで代謝が活発になり、体全体の調子が改善されてきます。

「ベジサ スパークリング」は、健康に必要な成分としての水溶性食物繊維・乳酸菌・酵素の働きを、ひと口で摂取できるので、簡単で毎日続けることができます。

味もアサイー味でとても美味しく、忙しい毎日に携帯しておけば、水なしに飲めるのでとても便利です。

サプリメントのように、無理に錠剤やカプセルにする必要がなく、生きたままの成分を、ひと口に簡単取り込むことができるうれしいアイテムで、美容と健康維持に役立てたいものです。


 

ベジサ スパークリング箱1箱30スティック入り 3,800円

<栄養成分表示 (1包(1.8g)当り)>

 エネルギー   4.54kcal
タンパク質   0.00g
脂質      0.01g
炭水化物    1.66 g
糖質      0.55g
食物繊維    1.11g
食塩相当量   0.04g
βカロチン    1400.00μg

株式会社ビー・エッチ/ベジサ スパークリング

食物摂取比較

食品から水溶性食物繊維を補給しようとすると、下の表で一番多いエシャロットでも、約680gも食べないと「ベジサ スパークリング」と同じ量になりません。

水溶性食物繊維の多い食品ベスト32 (水分が40%以上の食品で/100g中) (水分40%未満のベスト8)
エシャロット 9.1 レモン(全果) 2.0 らっきょう漬 1.4 たらの芽 1.1 かんぴょう(乾) 6.8
にんにく 3.7 ひきわり納豆 2.0 なの花 1.3 さつまいも(焼き) 1.1 抹茶(粉) 6.6
ゆず(果皮) 3.3 アボカド 1.7 うずら豆 1.3 にんじん 1.0 カレー粉 6.5
ゆりね 3.2 オクラ 1.6 モロヘイヤ 1.3 さつまいも(蒸し) 1.0 大麦(押麦) 6.0
ごぼう 2.7 あしたば(生) 1.5 なめたけ 1.1 トマトピューレ 1.0 ピュアココア 5.6
納豆 2.3 いんげん豆 1.5 つくし 1.1 なすのからし漬 1.0 とうがらし 5.4
きんかん 2.3 うめ干し 1.4 なめこ 1.1 わさび漬 1.0 豆きんとん 4.3
豆みそ 2.2 芽きゃべつ 1.4 しゅんぎく(ゆで) 1.1 からし菜漬け 1.0 切干だいこん(乾) 3.6

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